接ぎ挿しの残り:2011年  -  2011.08.21.Sun / 13:21 
今年春にもたくさんの接ぎ挿しを作りましたが、唯一残っているのは、この2本です。
ランコーカス似です。
P1060405.jpg

失敗の原因は遮光ネットの日陰に長く置き過ぎたためと思います。
密封袋からは5月初めに出したのですが。

今年の接ぎ挿しの様子は下記です。
http://blueclema.blog62.fc2.com/blog-category-156.html

来年はプチ接木に集中したいです。
No.978 / [ブルーベリー]接ぎ挿し / COM(18) / トラックバック(-) / PAGE TOP△

接ぎ挿し木、やはり困難を極めますか・・
回数重ねてコツ成るものを会得されれば増やすには楽珍な方法とは思います。
来年春に私も一丁やってみますか!
何せお遊びの趣味栽培ですからお気楽です(^^♪

★ From ぴん
2011.08.21.Sun / 19:18 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

失敗していながら、なんですが、そう難しくはないです。(笑)
今年は挿し木も失敗しているので、同じ原因だと思います。
遮光ネット日陰に長く置きすぎでした。暑かったので。
もっと早く風雨陽にさらしてやればよかったと思います。

コタツに入って作業できますから、ぴんさんも試してくださいね。

でも3年後(接ぎ挿しからと挿し木から)の生長具合を考えるとプチ接木(挿し木から)に軍配が上がりそうです。
我が家では。

★ From ブルーマチス
2011.08.22.Mon / 09:55 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

ブルーベリーの栽培も色々な作業がありますね。我が家は "クレマチスオンリー" ですが それでもやや振り回されそうです。
ブルーマチスさんのブルーベリー・クレマチス栽培にかけられる熱意に感服しています。また、色々の情報を発信してくださいね。

★ From clema酔人
2011.08.22.Mon / 15:52 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

いやいや、clema酔人さんはクレマチスのプロですが、私はどちらもアマチュアです。

白絹病のその後ですが、生き残っている株はなんとか元気です。
1週間ほど前、発病株の一つに石灰硫黄合剤(せっかいいおうごうざい)の200倍を1リットル地面に潅水しましたが、これも生き残っています。
もしこのまま異常がなければ、生き残っているすべての株に石灰硫黄合剤を、この時期ですが潅水してみようと思います。

また今日は以前、株を抜いて、用土を半分以上取った穴に苦土石灰(どせっかい)を撒きました。
酸性好きらしいので、中和するためです。

公園の芝生の中にもクリーム色のコケが生えています。
異常ですよね。

★ From ブルーマチス
2011.08.22.Mon / 20:26 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

2本は寂しい結果でしたね・・
来年はうちの台木でプチ作ってくださいね
接木の前には連絡しますよ。
来年も台木用沢山挿しておきますよ。

★ From akimi
2011.08.22.Mon / 23:44 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

接木挿し、2本とは厳しい結果でしたね。
やはり後のことを考えますとプチ接木の方がよさそうですか。

★ From my
2011.08.23.Tue / 00:08 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

段々減っていって、今は2本です。
プチ用台木お願いしますよ。
春に挿した枝はすべて失敗して、6月初めに挿したのが数本成功しています。
2年、3年台木鉢はあるのですが、枝ぶりが悪い(水平)です。

★ From ブルーマチス
2011.08.23.Tue / 20:10 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

そうですね。
2009年挿し木に2010年接いだ鉢は、今は1mの立派な株になっていますよ。
2010年接ぎ挿しはまだ10cmです。
2012年に1mには、なってくれそうにありません。

★ From ブルーマチス
2011.08.23.Tue / 20:15 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

接木挿しの途中経過を昨日画像掲示板にアップさせていただきました。
作業の技術は大切ですが、「管理技術」がより大切だと感じています。

あと、発想の転換も必要かと。

接木挿しは、接木?OR挿し木?

★ From 栃木のM
2011.09.08.Thu / 05:58 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

たくさん画像をありがとうございます。
「管理技術」がより大切、なるほどと感じるところ大です。
ブルーマチスの掲示板「http://blueclema.bbs.fc2.com/」の2011/06/10 (Fri) 16:41:01の記事で手作り保湿カバーの写真を載せてもらっていますが、保湿管理も大切ですよね。

接木挿しは、接木?OR挿し木?
難しい質問ですね。
私は両方だと思っていましたが。。。。。

う~む「発想の転換」、挿し木と思えばいいのですかね。

★ From ブルーマチス
2011.09.08.Thu / 20:55 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

接木挿しは、接木?OR挿し木?
稚拙な質問をしてしまいました。

私は両方だと思っていましたが。。。。。
異論のないところです。失礼しました。

質問したかったのは、どちらの優先度合が高いかでした。

画像掲示板で、
たくさんの本数で成功されていますから、コツを完全につかまれているのですね。
とありますが、そんなことはありません。

みなさんのブログを拝見して、接木挿しや舌接ぎなどを知り、2009年3月に舌接ぎ4鉢、切接ぎ1鉢の接木挿しをやったのが最初です。

成功率が低く、その後の成長も良くないとの事でしたので、チャレンジしてみたくなりました。

ホームベル台カロラインブルーの舌接ぎとホームベル台ダロウ(当初スパルタンとして購入)舌接ぎが残りましたがダロウは今でも10cm程度です。

2010年の春は10本程度の接木挿しを行っていますが、画像の2鉢は生育の良いものです。
フェスティバル台ベッキーブルー2鉢、シャープブルー台サンシャインブルー1鉢の5鉢が残っていて5割程は成功していたようです。

2011年の目標を挿木の8割程度の生育と設定しました。
237本になったのは台木が確保できた事と、初めて1芽の穂木で接木挿しした事です。

1芽接ぎは、さまざまな事の経験値を上げるためのチャレンジの1項目でした。

ティフブルー台チャンドラーが7割の失敗で原因はわかりません。

同じ日に作業した同じティフブルー台ベッキーブルーは2010年接木挿しブルーベル台ベッキーブルーの同時期よりも生育が進んでいます。
また今年のベッキーブルーの挿木の成長と同等かそれ以上です。

うまくコツをつかめば接木挿しで、従来の接木より1年の短縮とはいかなくても、
半年以上短縮された接ぎ木苗ができるものと思います。
また、今年の反省から新たに設定するチャレンジ項目が的を射たものであれば実現の比率をアップさせる事が可能と思います。



★ From 栃木のM
2011.09.10.Sat / 12:13 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

今年が3回目でしたか。
でもブルーベリー以外では確か経験豊富なんですよね。
1芽接ぎを真似ても簡単に成功するものでもないんですね。
新たに設定するチャレンジ項目がまだあるのですか。
益々成功し生長が早いといいですね。

★ From ブルーマチス
2011.09.10.Sat / 20:42 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

接木の経験はブルーベリーの接木挿しにはあまり役に立っていません。
ゼロからのチャレンジでした。

挿木の失敗経験は役に立っていると感じます。

実は今回の接木挿しで台木枯れは10本くらいです。
失敗の大半が穂木枯れで、早期の穂木枯れは来年のプチ接木の台木として切り替えてあります。

穂木がまだ枯れていないものの内、接木として成功するものと、台木としても使えない(根張りが悪い)失敗が出てきます。

特別な経験や技術は必要でなく、「接木の常識」にとらわれなければ、私のチャレンジした項目を皆さんが取捨選択・独自のアレンジを加える事で、5割超の成功率が達成できると思います。

皆さんの接木挿しは接木の常識にとらわれて、難易度を無意識のうちに高めていると感じます。

発想の転換を図れば、簡単な事だと気が付かれると思います。

★ From 栃木のM
2011.09.10.Sat / 21:28 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

他の果樹の接木とこの接ぎ挿しの勘所は、多少違うのですね。
挿木側で失敗していたら、接木挿しは絶対成功しないですよね。
挿木側にエネルギーがあれば、自然とカルスは盛り上がってくれると思えばいいのですかね。

皆さんへ
私のブルーマチスの掲示板「http://blueclema.bbs.fc2.com/」で接木挿しの作業を詳しく書いて頂いた部分が消えてしまって、本当に申し訳なく思います。

下記記事のコメント欄に栃木のMさんが穂木の切り方が詳しく書かれています。
http://blueclema.blog62.fc2.com/blog-entry-899.html#commentt

「接ぎ穂の切り方:栃木のMさんより」に写真がわずかに残っています。
http://blueclema.blog62.fc2.com/blog-entry-900.html#commentt

★ From ブルーマチス
2011.09.11.Sun / 09:41 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

勘違いされているかと。
掲示板で消えてしまったのは「プチ接木」の作業です。
今まで接木挿しの作業や考え方・ポイントは時期尚早として書いた事がないと思います。

穂木の切り方の違いは大きな問題ではないと思いますが、接木挿しに適した切り方はあるかもしれません。

接木と接木挿しは全くの別物と考えていて、活着の悪さとその後の成長の悪さの「2課題」をどのようなアイデアで解決していくかがポイントかと。

2課題解決の為のP・D・C・A(デミングサイクル)を回すなかで、P(プラン)が的を射ているかが成功の8割以上を占めていると考えます。

ブルーマチスさんや皆さんの接木挿しに取り組む P・D・C・Aの「P」を聞いてみたいと思いますが。

発根を早くするには・・・・
癒合を早くするには・・・・
成長を良くするには・・・・

解決の為のプランが10個近く(今回の経験も含め)あるのではないかと、
いかがでしょう。





★ From 栃木のM
2011.09.11.Sun / 10:22 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

そうそう「プチ接木」でした。

私は発根とか癒合とかの本質を私は全くわかっていません。
なので丁寧な仕事をすることを心がけています。

以前に下記のことを教えて頂きました。
『プチ接木の考え方。
切接ぎでは台木の芽はかきとる事が推奨されていますが、穂木の発芽までの期間は葉がない状態となります。
また穂木の発芽後でも接木部の癒合が進むまでの期間は・・・・・・前年挿木台木の根にとって「断食」の期間になると考えます。
これは根を作るホルモンが頂芽で作られるためで葉や芽がない状態は台木にとって「断食」にあたり過酷な状態ではと。
穂木の発芽枝が癒合が進み元気よく伸びだすまで、台木の葉を残しておくと・・・・・・根にとって「ダイエット」の状態となります。』

『台木の枝処理は穂木の枝が元気よく伸び光合成を十分行えると判断出来るまで、健全な葉を3枚程度確保出来るよう
発芽時から管理し余分な芽や新枝の先端は切り捨てます。
穂木枝が元気良く伸び、穂木の葉が充実したら、台木の枝は切り落とします。

このように進めるとプチ接木での台木の根の負担が「断食」から「ダイエット」に軽減されていると思います。』

これをヒントに接ぎ挿しの台木の新芽を残した物を、試しましましたが、うまくいきませんでした。

★ From ブルーマチス
2011.09.12.Mon / 10:13 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

長文になりますがお付き合いください。内容は全て仮説で裏付けはありません。

問題解決の1つの考え方・やり方であり、今回のこれくらいの結果を皆さんも出せそうだと。

ただ、T&Fさんも今年かなりの成功率のようですから、まだまだいろんなコツがあるのだと思います。

発根を早くするには・・・・
癒合を早くするには・・・・
成長を良くするには・・・・

考えた項目は(後付けも含みます。)
台木の芽は取るのが有利か?
作業の時期は早いほど良いのか?
集合挿しが良いのか?
接ぎ方は何が良いのか?
接木部の長さは?
台木の太さ・長さは?
穂木の太さ・長さ(芽数)は?
穂木の保湿の手段は?
日照・水やりは?
鉢増しのタイミングは?
などです。

2009年、最初の接木挿しから「台木の芽」は処理していません。
挿木で発根させ、後で接木を成功させれば良いとの考えです。

以前にも書いていますが、作業直前の台木・接木の穂木切出しです。

集合挿しで挿木が上手く行ってなかったので迷わず個別挿しを選択しました。
穂木にラップをかける為でもありました。

当初は台木も穂木も細いものしかなく舌接ぎを多用しましたが、
その後の生育がやや劣る事と作業に時間がかかるため今は切接ぎです。

接木部の長さは慣れ親しんだ長さでやっていましたが、短くするのも一理ありと考えるようになりました。
切り口が長いと傷口を癒すカルス量が増え、台木・穂木ともに負担が増えるかなと。

発根すれば穂木が太い方が根量が多く、その後の生育も良いと言われています。
また、台木の蓄積された養分に頼るところ大ですので、穂木より長めとしました。
穂木枯れを想定しプチ台木への切り替えを意識して最低3芽、長さ8cm以上としました。

太い穂木の方が出る枝も太く成長が良いですが台木に見合った太さを選択します。
長さ・芽数は穂木の養分で考えると1芽あたりの負担は大差ないと考えられます。
穂木側のカルス形成には長い方が有利ですが、穂木への養分・水分補給では台木負担が増えます。
台木負担を軽くするため1芽を多用して試しました。

保湿カバーで対応です。 数が増えた事と風の影響での挿し穂の動き防止です。

日当たりの良いところで管理しますが、新梢が充実するまでは気配りが必要です。
根の伸長・充実に適度の水分が必要で、過度の水分は根にとって虐待ではと。
過湿への耐性はラビットで強く、ハイブッシュで弱いと思いますが、
ラビット台といえどもハイブッシュ接ぎ挿しはラビットまでの強さはないと感じます。
集合挿しの場合、成長の良いものには適度でも、良くないものには虐待ではと、
コントロールが難しいと感じます。 私自身の重要な挿木では今後集合挿しは選択しないつもりです。

発根すれば早め早めの鉢増しが根の成長に有効のように感じます。
今回発根の早かった(6月初旬発根)7月初旬鉢増しと、
6月下旬&7月初旬発根7月中旬鉢増しは、生育と根の成長に差がありません。

台木の芽かきについて
ラビット台ハイブッシュの場合、育てるのは穂木枝であり、台木の枝は不要なものですが・・・・・・・・
台木の芽かきをすると、
台木基部カルス形成と発根、接木部カルス形成に使われる養分が、
台木に蓄積された養分(発根ホルモン含む)だけに頼ることとなり、
消耗の一途だと考えられます。

接木は形成層を合わせる事が重要だと言われますが、実は「木部」・「師部」も合わせています。
接木では木部&形成層合わせは必須項目で、接木挿しでは師部合わせも限りなく必須に近いと考えます。

穂木枝で生成される養分(発根ホルモン含む)は、未発達な癒合の接木部を通して台木に供給されるので、
「かなり少ないと考えられます。」
よって、発根が遅れ、接木部カルス形成が遅れる事に繋がるかと。

接木部では台木から穂木への水分と養分は「木部」を通して、穂木から台木への生成された養分は「師部」を通して行われます。
形成層が発達して新たな木部と師部が形成される前は台木・穂木の木部・師部それぞれで水分・養分が通ると考えられます。

木部の連結がゼロの時は「即穂木枯れ」となりますが、0~100のどの程度かは判断できません。
師部の連結の方はゼロさえも判断できません。

ほぼ台木の蓄積された消耗一途の養分でのカルス形成と発根と考えられます。



台木の枝を残すと、
台木の枝で作られた養分をカルス形成と発根、接木部のカルス形成に回せることになり、
台木の枝だしの消耗と枝の養分生成がバランスしていれば消耗一途より有利で発根・癒合を早めることにつながるかと。

そもそも枝の伸長・充実と根の伸長・充実は交互に見合った量だけ繰り返されていると感じます。
挿木で芽が出て、ブラックチップで芯どまりし、葉が充実して養分の生成が増え、根の伸長に使われ、
根が充実し2次成長の準備ができてから2次成長が始まりますが根に見合った成長で止まります。

接木挿しでは発根と、癒合と穂木の葉充実が十分と判断できたら、不要となった台木の枝は切れますが、
鉢増しし根の伸長と充実を図るためには残す選択もあります。
穂木枝に養分を集める観点では台木枝は早めに切る事が「接木の常識としてはあたりまえ」ですが、
根に見合った成長しかしないと思われますので、枝を残すのも根を成長させ穂木枝を成長させるための選択肢の1つかもしれません。

ラビットアイの接木挿しで根が強いことも一因とは思いますが台木の枝を切らないことでの根の充実が
挿木にひけをとらない接木挿しの伸長につながっているように感じます。

根の伸長・充実は
水切れ~水やり直後を「0~100」として30~70くらいがよいのではないかと感じます。
また、早めの鉢増しと控えめの水やりが良いのではとの考えが今回の経験から次回の最大のテーマとなっています。

挿木の鉢サイズも小さい方が鉢の渇きも早く、発根や伸長・充実に有利に働くのではとの考えも次回のテーマです。


作業時期について
T&Fさんが4月に作業されて格段の成功率アップを実現されています。
カルスの形成や芽出し、発根にも適度な温度が必要で、
早すぎる作業は適温になるまでの期間「台木養分の消耗や形成層の活力低下」にあたるのではと考えられます。
芽出し直前の作業が養分消耗や形成層の活力低下が少なく有利ではと。

1番のポイントになる可能性が大きいと感じます。


長文失礼しました。

★ From 栃木のM
2011.09.12.Mon / 12:29 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

詳しく教えていただきありがとうございます。
なるほどそう言うことかと感心しています。

作業時期については「こたつ挿し」などど寒い時期に実施していました。
反省しきりです。

何回も読み返しています。
コピー、印刷して手元に置いておきたいと思います。
ありがとうございました。

私の覚えのため下記を追記しておきます。
「表皮、皮層、内皮、維管束、繊維、髄などを観察」
http://www.makasaka.net/seibutu/ikansoku/ikansoku.html

「師管と道管のはたらき」
http://rikanet2.jst.go.jp/contents/cp0110/plant_page/plant_6b.html

★ From ブルーマチス
2011.09.13.Tue / 09:43 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

  非公開コメント
 コメントをありがとう 
 記事を書いたよ 
 カテゴリー 
 月別アーカイブ 
 自己紹介です 

ブルーマチス

Author:ブルーマチス
「ブルーベリー&クレマチス」のブログへようこそ!
プロフィール名は
ブルーベリーの「ブルー」と
クレマチスの「マチス」をとって
「ブルーマチス」としました。
いい感じでしょ。
北陸の県庁所在地に住んでいます。
リンクはご自由につけてください。

 ブルーマチスさんにメール 
内緒のメールはここから送信できます。 ここに書かれた内容はコメント欄に全く表示されません。ご安心ください。          誹謗・中傷はご遠慮ください。  -------------------------

名前:
メール:
件名:
本文:

------------------------- 管理者の「ブルーマチス」さんに直接メールできます。

CopyRight 2006 ブルーベリー&クレマチス All rights reserved.